北京(その5)

北京国際空港に降り立ったたぬきは、迎えのワゴン車に乗って一路北京へ。
北京市内までは、渋滞状況にもよるらしいが、30分程度かかるようだ。

ガイドさんは、中国人女性。
後で年齢を聞いてみると26歳だとか。
決して美人ではないが、はきはきした感じのいい人だ。

彼女は、食事は機内でしたのか?とか、これからホテルへ送るとか言うので、夕食の件を聞いてみると、どうやら我々の夕食のことは失念していたようだった。
こと食事のことだから、今後のことを思うと若干心配になったが、この心配は杞憂に過ぎなかった。



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ここは、夕食に案内されたレストラン。
四川料理のお店だ。

料理が、次から次へと出てくる。




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当然、ビールも「青島ビール」を頼んだ。

四川料理は、辛くて有名だ。
嫌みのない辛みで、たぬきの口にも十分合ったようだ。

それはともかく、一品ごとに皿に乗って出てくるのだが、その量は半端じゃあない。
とても二人でも食べられない。
聞いてみるとお客さんには十分なだけの量を出すのが普通で、残しても全く問題はないことと説明を受けた。
もったいない話だとは思ったが、これも中国式のもてなしの気持ちと思い、食べられるだけ食べておいた。

お腹もすっかり太くなった。

そこで、ホテルへと向かうことになった。



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まとめteみた.【北京(その5)】

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