シンガポール等(NO.26)

シンガポール・フライヤーを見学した後は、またセントーサ島へ行くことにした。
セントーサ島へは、取り敢えず地下鉄を利用する。
プロムナード駅から島の対岸にあるハーバーフロント駅まで、途中1回地下鉄の乗換えをして行く。
ハーバーフロント駅に着くと空模様も怪しくなり、大粒の雨(スコール)が降り出した。
この駅から徒歩5分のところにハーバー・フロント・タワー2があり、1階でチケットを購入し、タワーの最上階あたりに駅があるシンガポール・ケーブルカー(日本では、ロープウエイという)に乗って、セントーサ島へ向かう。

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セントーサ島までわずか5分しかかからない。
このケーブルカーでも素晴らしい景色を堪能した。

シンガポール・ケーブルカー(英語: Singapore Cable Car)は、シンガポール南部のマウント・フェーバー (The Jewel Box Station) からハーバー・フロント (Harbourfront Station) を経由し、セントーサ島 (Sentosa Station) まで運行されているシンガポール島とセントーサ島を結ぶ索道(ロープウェイ)である。
運行会社ではケーブルカーと称しているが、日本の観点ではロープウェイである。
イギリス英語ではcable carという言葉でこのような索道を指すこともある。

1974年2月15日に開業したロープウェイで、シンガポール島とセントーサ島を結び、港の上空、海を越えていく。
それぞれのキャビンの定員は大人6名で、一方向で一時間当たり最大1400人輸送することができる。
ケーブルのすぐ上にある電話線に27個の赤色の航空障害灯が取り付けられている。
            Byウィキペディア    


セントーサ島に到着すると、既に雨は上がり日差しが照りつけていた。



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